インターンシップ

目で見て、耳で聴いて、肌で感じるインターンシップ。
もっとリアルに、もっと具体的に伝えたいから。
野原建設では年間を通してインターンシップを行っています。

砂防、山腹、護岸、建築、道路除雪など、私たちは常に多様な工種の現場に携わっています。
自然と共存する為の工事、顧客と地域社会に感動を与える工事とはどのようなものなのか、私達と一緒に肌で感じてみませんか?

プログラム内容

2018年度は、“地域建設業の役割とは何か”をテーマに、5日間のプログラムで開催し、3名の方にご参加頂きました。

2017年1月に発生した地滑り災害の現場で今も続く復旧工事を見学したり、利賀地域のイベントをスタッフとして体験して頂き、

社員や地域住民、イベント参加者との交流を通じて、利賀の魅力を感じて頂けたと思います。


5日間コース(例)※
1日目
仕事内容の説明・現場見学
過去に手掛けた現場・施工中の現場などを紹介しながら、私たちの会社がどのような仕事を行っているのか分かりやすくご説明します。
2日目

3日目
現場見学・現場体験
実際に社員が働いているところや、完成した現場などを見学します。普段何気なく見ているものでも、もしかしたら考え方が変わるかもしれません。
技術者見習いとして実際に現場に行き、簡単な作業を体験します。現場の雰囲気や作業の流れ、安全や衛生面への
様々な気配りなど、肌で感じて下さい。(作業内容は日によって異なります。)
3日目の夕食は、先輩社員との会食。賑やかに食事をとりながら、生の声に触れて下さい。
4日目

 5日目 

地域ボランティア体験・イベント体験(2018年度:演劇鑑賞、TOGAサマーキャンプ)
スタッフとして地域のイベントに参加して頂きます。参加者や地域住民との交流を通じて、楽しみながら利賀の 魅力を感じて下さい。

※これはインターンシッププログラムの一例です。必要に応じて内容を変更させていただく場合があります。 

 

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